スーパーのレジ袋有料化に備えて・・無印のマイバッグ

今日は久しぶりに無印良品の話題です。

無印でかあちゃんがリピートしているもの。
何度かこのブログでもご紹介してますがこちらのふっくら肉厚なタオル。

綿パイルフェイスタオル・厚手
乾燥機かけた後のふっふか感が捨てがたいので、1年に1回年末に入れ替えます。

 

あとはパジャマがわりのクルタ。夏はこっちのタイプです。
細番手二重ガーゼ七分袖クルタ
お風呂上がりに汗をかいても、さらっと快適な着心地です。

そして、今日目に止まったのがこちら↓
ジュートマイバッグ

ロゴも何にも入っていない、ざっくりシンプルな顔がいいです。
ビクニックとかBBQとかにも使えそう。

 

今かあちゃんが使っているのは、2年前にパリでアパート暮らしをした時に使っていたこちらの袋。
パリ・アパート生活の食の楽しみ


使いすぎてだいぶ古びてきました。

7月1日からスーパーのレジ袋が有料になることですし、ショッピングバッグ、いくつか新調してみようかな〜と思います。

スポンサーリンク

スーパーのレジ袋有料化に備えて・・無印のマイバッグ” に対して 3 件のコメントがあります

  1. マまぐろ より:

    こんにちは。
    前に書いたかもしれないのですが、米国在住です。こちらでは、環境保護&省エネ精神からレジ袋が廃止されて久しく、スーパーでの買い物にはマイバッグ必携になっています。
    日常使っているマイバッグには、不織布製、ビニール製、ナイロン製、帆布製などがありますが、不織布製とビニール製のものは洗えないのが玉にきず…食べ物を入れるものなので、清潔に保たねばならず、除菌シートで拭いたりしているのですが、やはり丸ごと洗えるナイロン製や帆布製のものの方が清潔感がある気がします。(ただし、製品によっては帆布はすごく縮むようで、1度洗ったらスーパーの買い物には使えなくなるほど縮んだ物があって、ガッカリした苦い経験もあります)
    ナイロン製のものは、ちいさく折りたためてバッグに忍ばせておけるので、外出したついでに買い物を思い立ったりした時には便利ですが、重い物を入れたりすると持ち手のところが細くなって痛くて辛かったり…
    一口にマイバッグと言っても、TPOで使い分けした方が良いのかもしれませんね。
    アイディア製品を作り出すことにかけては世界一の国、ニッポンなので、レジ袋の有料化が普及したら、いろいろな優れもののマイバッグが出てきそうで、個人的にそれも楽しみにしています (^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA